この世の不思議ちゃんねる

オカルト、宇宙、UMA、不思議な話題、端から全部、まとめていきます。。

2015年01月

超格差社会・韓国のスラム街に行ってみた

:ファルコンアロー :2015/01/29(木) 23:17:37.80 ID:ZAZhN0+20
日本よりもヤバい超格差社会・韓国のスラム街に行ってみた













韓国では格差社会が深刻化している(写真/村田らむ)



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事故で死んで埋葬までした飼い猫が、恐ろしい形相で玄関先に現われる

:名無しさん@おーぷん :2015/01/28(水) 12:18:24 ID:wxR
事故で死んだはずの猫が、墓から這い出て帰って来た!! ゾンビ猫が話題呼ぶ=米




自動車に轢かれて死亡し、埋葬も済ませたはずの猫が、ボロボロの身体で
飼い主のもとに帰ってきたとして米国メディアが沸いている。
一体何がどうなっているのか、事件の詳細についてお届けしよう。

Miracle cat claws its way out of its own grave five days after being buried
2015/01/26 に公開
http://youtu.be/p_fOkuKXmtE


 今月27日、フロリダ州タンパの地元ニュースチャンネル「FOX13」が報じたところによると、
奇跡の帰還を果たしたのはエリス・ハトソンさんの飼い猫・バートだ。
1週間以上前、バートは路上で血まみれで倒れているところを発見された。
どうやら自動車に轢かれてしまったらしく、すでに息絶えていることを獣医も確認。
そして土中に葬られたはずだった。

 しかしそれから5日後、いまだ悲しみの癒えない飼い主のもとに、
なんとお腹を空かせたバートが戻ってきたというのだ。
頭部を酷く損傷して片目を失い、顎も砕けた上、泥にまみれたその姿は、
さながら地中から這い出てきた"生ける屍"、すなわちゾンビのようであったと
英紙「The Daily Mail」は伝えている。






 信じられないような出来事に驚愕しながらも、エリスさんはすぐさまバートを病院へと連れて行った。
地元の動物愛護協会によると、今後もバートが生き続けるために緊急手術が施される予定であるとのこと。

 さて、なぜバートが生き返ったのか、誰にも確かなことは分からない。
しかし埋葬直後に地中で息を吹き返したバートは、自力で土を掘って墓から這い出て、
数日間どこかに隠れた後、勇気を振り絞ってエリスさんの自宅まで帰ってきたものと考えられている。



 一度は死亡が宣告されたバートが、火葬されずに本当に良かったとしか言い様がない。
今後、手術が無事に成功するよう祈りたい。それにしても、動物の生命力に
ただただ驚嘆させられるニュースである。

2015年1月28日
http://tocana.jp/2015/01/post_5659_entry.html



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ガチ引きこもりも「引寄せの法則」で引き寄せることができるのか

:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ :2014/07/01(火) 22:53:48.50 ID:WxdsiKCG0
教えて。

・外に出られない
・メールできない
・電話できない
・家族と話せない
・クレカないし受け取り対応できないからAmazon利用できない
・眠りながら成功する→12時間寝てしまうんですが



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最初の生物ってどうやって出てきたんだろうか?

:風吹けば名無し@\(^o^)/ :2015/01/13(火) 13:01:20.25 ID:3SqRh3KI0
頑張れば生物作れるってこと?



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【イカ】【動画】体を点滅させて言葉を交わす巨大イカ

:Mogtan ★@\(^o^)/ :2015/01/28(水) 21:55:31.92 ID:???
掲載日:2015年1月28日

▶ 【動画】体を点滅させて言葉を交わす巨大イカ - YouTube
https://www.youtube.com/watch?x-yt-ts=1422327029&v=hrOYCeaSXX4&x-yt-cl=84838260

動画:巨大イカの驚くべき生態。腕を大きく広げて交尾を誘い、体の色を赤白赤白と激しく点滅させて会話し、
ユラユラした明滅で周囲に紛れ込み、敵の目を惑わす。(Video by National Geographic Remote Imaging)

|レッド・デビル

 成長すると人間ほどの大きさにもなる巨大イカ、アメリカオオアカイカ。
「レッド・デビル(赤い悪魔)」とも呼ばれ、ときにダイバーの酸素マスクを引きはがしたり、ライトやカメラを攻撃したりする。
鋭い歯の付いた吸盤が並ぶ腕をくねらせ、大きなくちばしで魚の骨を噛み砕き、弱った仲間がいれば容赦なく共食いする。

 どう猛なこのアメリカオオアカイカは、体の色を赤くしたり、白くしたりと変化させることで、互いにコミュニケーションを図る。
だが、いったい何を伝え合っているのかについては、研究者たちの間で長く謎とされてきた。 米スタンフォード大学の研究者
ハンナ・ローゼン氏は、最新のビデオ分析によってこの巨大イカの暗号を解き明かしつつある。海を自由に泳ぐアメリカ
オオアカイカのコミュニケーションについての研究はこれが初めてだ。1月15日付け『Journal of Experimental Biology』誌に
掲載された。

|激しい点滅で会話し、ユラユラと身を隠す

 ローゼン氏によると、アメリカオオアカイカが体の全体を赤、白、赤、白と激しく点滅させる現象は「注意を引きつける
ための行動」という。イカたちがこのように体色を変化させるのは、周囲に他のイカがいる時だけだったことから、
コミュニケーションを取るための方法だろうと、彼女は推測している。

 巨大イカは点滅スピードを速めたり遅くしたりする。これには何らかのメッセージが込められているかもしれないが、
その意味はまだ解読できていない。相手を誘うメッセージかもしれないし、敵を威嚇するサインかもしれない。「それが
目下の課題です」と、ローゼン氏は言う。

 こうした激しい点滅とはうって変わって、アメリカオオアカイカは壊れかけのコンピューター画面のようにユラユラと
体の色を変えることがある。ローゼン氏によれば、このときイカは水中に差し込む太陽光の揺らぎに合わせて体色を変化させ、
カモフラージュ効果を狙っているのではないかという。「ちょうど、プールの底に光がキラキラ反射するのに似ています」

|イカ撮影用ボディスーツ

 研究者らは今後、もっと多くのアメリカオオアカイカにビデオカメラを装着しようと計画している。とはいえ、軟体動物に
カメラを背負わせるのは難しい。米ナショナル ジオグラフィック協会のクリッターカム・チームは、ある方法にたどり着いた。
伸縮性に優れた合成素材を使って筒状のボディスーツを作り、カメラを取り付けて、イカの胴体に着せるというものだ。

 子供用の水着を切って仕立てたこのボディスーツは、ヒレや腕、触腕の動きを妨げることなく、赤い悪魔が存分に
振る舞えるように作られた。まさにイカの「セーター」といったところだ。ただし、課題は脱ぐこと。今のところ、
遠隔操作でカメラは切り離せるものの、スーツを切り離すことはできない。巨大イカは、撮影が終わっても
子供用水着を着せられたままとなってしまうのである。

<参照>
Chromogenic behaviors of the Humboldt squid (Dosidicus gigas) studied in situ with an animal-borne video package
http://jeb.biologists.org/content/218/2/265.abstract

<記事掲載元>
http://nationalgeographic.jp/nng/article/20150126/433159/



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