538   2017/03/15(水) 14:04:09.04

>>535

馬鹿なガキんちょだったんだなw



579   2017/03/15(水) 23:47:47.75

中学の友人(以下Y)が体験した話なんだけども。
当時、匿名で知らない人と通話できるアプリが流行ってて、Yも暇つぶしで通話していたたらしい。
まあ中学生だから、自分の素性を隠しながら通話できるとなれば、通話の際はふざけて遊んでいた。(叫び声上げたり、歌ったり、罵倒したり)
大抵の人はその時点で通話止めるんだけど、ある日、それでも通話が繋がっていたときがあった。
Yは面白がって、さらに相手を挑発するように話し続けていた。
Y「どうもー聞こえます?www聞こえてるー?wwwww]
相手「……」
Y「聞こえていたら返事しろよーwwww」
相手「……」
Y「返事しろって、バーカwww」
相手「お前、Yだろ。」
Y「……えっ?」
相手「お前○○中(Yが通っていた中学)のYだろ」
Y「え、あ…」
相手「覚えとけよ」
ここで通話が途切れたんだけど、なんで相手Yのことが分かったり、Yを知っていたのかは謎。
その後Yには何もなかったんだけど、今思い出しても少し身震いがする話だった。


587   2017/03/16(木) 12:30:58.71

>>579

2ちゃんねるのフォークリフトのスレに、アサヒ飲料の玉○と○村の悪口書き込んでいたら
お前、○○だろ と正解の苗字書き込まれていて、心臓止まりそうになったことはある
怖くて次の日からアサヒ飲料サボって辞めた。そのスレも怖くてそれっきり見ていない


594   2017/03/16(木) 20:55:57.76

赤い化粧の濃い女のオカルトってあるのかな?
次は殴ったことを謝りたいんだが・・・。


596   2017/03/16(木) 22:43:00.32

>>594

続きが気になります


669   2017/03/23(木) 20:25:11.88

聞いた話。創作ではない


ある人は登山が趣味で、休日は必ず山にいるという
その人の奥さんが凄く勘の鋭い人で、旦那が週末に山に行くというと、決していい顔はしないけど
「なんとなく持っていった方がいい」と思ったものを前日にリュックに忍ばせておいてくれる
ある日登った山でひどい腹痛に見舞われた時も、リュックを探ったら入れた覚えのない整腸剤が入っていて、
それを服用してなんとか日没前に山を降りることが出来たという
急な雨に祟られれば雨具が入ってるし、ガスバーナーを忘れれば菓子パンが入ってるという具合で、
そのうち、その人は奥さんの勘を信頼して、そのアドバイスに逆らわなくなっていた


ある日、その人が日曜に山に行こうと思ってリュックに必要な道具を揃えていると、
とっくに寝ていたはずの奥さんが起き出して来た。目も開いてないのに幽霊のようにフラフラ来るので、
ちょっと不気味に思って「……何してんの?」と尋ねたら、奥さんの両手には大量のガーゼと包帯が


「なんか今突然、持っていった方がいいと思ったから」と言って、奥さんは登山リュックのポケットに
この家のどこにこんな量のガーゼと包帯があったとかと思うほどの量をぎゅうぎゅう詰めにしていく
その姿がまるで夢遊病患者のようで、なんとなく、今の奥さんは普通じゃないんだと思ったそうだ
そのうち、ポケットにガーゼと包帯を詰め終わると、リュックはパンパンに変形していたという


「こんな量のガーゼと包帯が必要になるなんて、俺は明日どんな大事故に巻き込まれるんだ……?」と思ったその人は、
明日の山行きを取りやめにしたという


675   2017/03/24(金) 01:57:08.30

>>669

ひええええ
怖い、というか何もなくて良かった。
奥さんに感謝だね


674   2017/03/23(木) 22:39:36.71

ちょっと…それ何ダム?


687   2017/03/24(金) 22:19:19.89

>>674

>>673だけど、東北の某ダムだよ
調べれば確実にわかるけど、明治期に日本史上最悪の水分け闘争が起こった地域で、
百姓たちが猟銃を持ち出しての銃撃戦になり、数百人規模の死傷者を出したそうだ
そのダムはその水分け闘争を治めるためだけに村落を移転して出来たかなり古い時期の古いダムで、
あまりよくない成り立ちを持つそうなので、もしかしたらそういうことなのかもしれない


ちなみに、若い頃の宮沢賢治も測量の仕事でそのダム湖付近を訪れたそうだ
そのとき、泊まってたテントがなんかよくわからん魔物に襲われて一睡もできなかったことから
「妖しきものに囲まれて立つ」という短歌を詠んでいるので、元からそういう土地なのかもしれないね
http://u111u.info/jT66

689   2017/03/25(土) 07:21:34.69

宮沢賢治でググったら葛◯ダムがでてきたけど………。
葛◯ダムでググったら釣り禁止だけど釣りしてるのがいるらしいのがでてきたよ。
>>687


688   2017/03/25(土) 03:44:03.22

>>687

さすがにそこまで書くのなら名前出しても良いと思うわw


786   2017/03/28(火) 18:38:07.37

一駅通過してうわぁコイツまだ降りないのかよとか思ったから俺と同じ車両にいたのは立〇〜豊〇間での出来事。
とにかく関わったら面倒だと思ってTwitter眺めてたからそいつが豊〇で降りたかどうかまではわからないけど、とりあえず何か知ってることとかあったら情報plz、気になって仕方がない。


792   2017/03/29(水) 03:35:20.48

>>786

ほぼ毎日、中凹線乗ってるけど見た事ないな
何時ごろの話?


804   2017/03/29(水) 23:51:18.66

>>792

18〜19時頃だったかと思います


805   2017/03/29(水) 23:59:57.40

何だか電車に関係する話が続いてるので書きたくなった
書いてるうちに長くなったが電車乗ってたら基地外に外から電車蹴られて死ぬ思いしたという話

2015年8月17日だったと思う
学生で時間はあったが金はなかったので東京旅行から北海道に帰るのに東北本線の普通列車を早朝から乗り継いでた
その時はE721系っていう電車で普段車掌が使ってるスペースがあるんだが、
何両も連結するとき真ん中の車のそのスペースは普通に入れるようになってて人一、二人立てるぐらい
俺は椅子が混んでたんでそのスペースで壁によしかかって立ってたんだよ
基地外が現れたのはたしか黒磯〜郡山間の福島県内の駅だったと思う
ホーム歩いた40〜50代ぐらいの主婦が俺の方めがけて歩いてきた
たしか白い服で髪は黒でそんなに長くなかった
「車掌用のドアがあるからここから乗ろうとしたのか?開かないから別のドアから乗れって言ってあげないと」
とか思って近づいたら真顔のままトートバッグ振り回して俺の顔面めがけてぶつけてきた
もちろん窓がついてるから俺に害はなかったんだが、その基地外は何度も何度もぶつけて、バッグの中身も窓に投げつけまくった
で、開かないはずの車掌用のドアをガチャガチャ開けようとした当たりで死の恐怖を感じた
旅客用のドアからそいつ乗ってきたら俺どうなるか分からない
最終的にドアが開かないと悟った基地外はドアを何度かキックして先頭の方に向かって歩いて行ったが、それでも何度も車輌をキックしてた
車内は騒然とするわ、車掌はホイッスル吹きまくってるわで本当怖かった
最終的には列車は発車したがホームに基地外は見えなかった
諦めて跨線橋を上ったんだろう
基地外が乗ってこなかったのは車掌が慌てて旅客用のドア閉めたんだろう
車内の「乗ってきた?」「いや乗ってない乗ってない」という会話にものすごく安心した
生身の人間からむき出しの殺意が向けられたのは初めてだったので本当に怖かった
俺は東北や北関東に住んだこともないし、そいつも初対面?だった
その後鉄道路線・車両板の東北本線スレで「このBBAいつもいんのか?」的なこと聞いたが、見た、知ってる、という人は居なかった
http://u111u.info/jT66

806   2017/03/30(木) 11:57:45.25

>>805

乙。大変だったね
主婦は終止真顔?


811   2017/03/31(金) 02:02:29.32

>>806

北の湖とか稀勢の里みたいな顔だった


808   2017/03/30(木) 22:56:31.26

50年前で村人はみんな文盲やったんか?


817   2017/03/31(金) 21:59:07.70

>>808

>>807だけど、村人はほとんど文盲やったんや
というのも、それがこの先生が狩猟免許を取った理由に関わるからなんだ

戦後、この村でも改正狩猟法が施行されることになり、この辺境の村にもその余波がやって来た
警察は、既に免許持ちで鉄砲を持ってる猟師たちも、一応改めて狩猟免許を取得し直してほしいという
だがしかし、既に狩猟免許を持っている大人たちの殆どは文盲で、ペーパーテストの問題文すら読めない
だから猟師たちは先生のところに一升瓶片手にやってきて、俺たちに文字を教えてくれと頼みに来たんだとさ
その集落は貧しさから、小学校すらまともに出てるんだが出てないんだかみたいな人ばかりで、
結局今から文字を教えてもたかが知れてると言うので、先生は一計を案じた

改正狩猟法のペーパーテストは当時の六郷村立湯田分校の校舎で行われたんだが、
先生もその改正狩猟法のペーパーテストを受けたんだって。もちろん作戦さ
先生はテスト中、大声て「あー、問1の答えはAだなぁ」とか「あー、問2の答えはCだわ」と
独り言を装って同じ教室内の猟師たちに大声で答えを教えたんだってさ
立ち会いの警察官も役人もみんな村出身だから見て見ぬふりだったんだって

おかげで村人は全員ペーパーテストに合格し、無事全員が狩猟免許を取り直すことが出来たんだと
だけど、せっかく人助けで狩猟免許を取ったんだから、せっかくなら狩猟を趣味にしようってことで、
そこからその先生は狩猟を趣味にするようになったんだってさ

一応、創作ではないよということで裏話を付け足してみるよ


809   2017/03/31(金) 01:38:38.36

>>808

戦後だよなそんな事あるかい、と
それが気になって話が頭に入らなかった


818   2017/03/31(金) 22:22:13.15

せっかくなのでもうひとつ、切ない話を

北東北のある人が、夏の盛りにフライフィッシングに出かけた
ある程度釣り歩くと、すっかり日も暮れて川に夜が来た
それでもその日は結構パタパタと魚信があったので意地悪く釣り歩いてると、
急に川が開けて、いかにも釣れそうな場所が現れた

今日の最後はここで締めくくろうと竿を振ると、突然ブワーッとホタルが舞い始めた
ホタルはまるで川面から湧き出すように飛び回り、川は幻想的な雰囲気に包まれた
こんな量のホタルは珍しいなと思った途端、川から人の声が聞こえてきたという

最初は気をつけてないと聞き取れないほどの声量だったのだけれど、
徐々にその声は大きくなって、だんだんと内容が聞き取れるようになった
集中して訊いていると、どうやらその声は、このあたりで小さな女の子が行方不明になり、
その子をこれから近隣住民総出で探しに出かける、というような内容の話だったそうだ
その時点でだいぶ怖かったのだけど、怖さよりも好奇心が勝って、竿を振りながらつい聞いてしまったそうだ

その声は本当に、テレビドラマを音声だけで聞いているような感じだったそうで、
その娘の母親と思われる女性の声や、捜索を依頼された村人の声というように、はっきり聞き分けが出来たそうだ

そのうち、その声が佳境に入り、村人の声が「最後にここを探そう」というようなことを言った
この時点ではもう既に、今まさに見えない捜索活動が目の前で行われているというような感じに聞こえたという
本当に、何かの記録映像を見せられているかのように、音声だけが川面から聞こえ続けていたのだとか

あまりにもリアルな会話がなにもない川面から聞こえてくるので、その人はとうとう怖くなり、
「どうしたんですか! 誰かいるんですか! 誰かがいなくなったんですか!」と川面に怒鳴った、その途端、

ああああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

という、聞くに堪えないような女の悲鳴が聞こえたという


819   2017/03/31(金) 22:39:23.31

>>818
の続き


その悲鳴で完全に怖くなって、その人は竿も折り畳まないままに川を飛び出して、
止めてあった自家用車とは反対の方向に、すっかり暗くなった道をバタバタ逃げたという

しばらく狼狽えてると、近くになにか家の明かりが見えてきた
とにかく人の声が聞きたかったので、不審者そのまんまの格好でその家に飛び込み、
「すみません! 誰かいませんか!」というと、奥から腰の曲がったばあさんが出てきた

「とにかく喉が乾いてるから水をくれ」というと、ばあさんがコップに入れた水を持ってきてくれた
なんとおかわりまでお願いしたそうだ。水を二杯も飲むと、気持ちも落ち着いてきた

ばあさんが「何があったんだ」というような事を聞くので、その人は失礼な訪問を侘びながらも、
今しがた起こったことをしどろもどろに説明したという

するとばあさんは一笑に伏すどころか、沈痛な面持ちになってぎゅっと目をつぶり、
搾り出すように「そうか、またホタルが出たか」と悲しそうに呟いたそうだ

ばあさんが言うには、昔その川の近くに、県外から越してきた一家が家を立てて住んでいたのだという
その家は他の家の人が羨むほどにアットホームな家庭で、父母には三歳くらいの一人娘がいた

ある日、その家の娘が遊びに出たまま帰らなくなった
村人は必死に捜索したが、その村ではたまに行方不明者が出ることがあって、
その行方不明者は大抵川で死んでいたという

夕方になっても娘が見つからなかったので、村人たちは半ば絶望的な気分で川を探した
果たしてその娘は、ホタルが飛び回る川のトロ場にうつ伏せになって浮いていたという

村人が目を背けた途端、母親が川へざぶざぶと分け入り、死んだ娘を抱きしめながら
あああああーーーーーーー!! と聞くに堪えないような悲鳴を上げたのだという
http://u111u.info/jT66

820   2017/03/31(金) 22:48:56.79

>>819
の続き

結局、娘を失ったその一家はそれからすぐに家を潰してどこかへと去った

それからというもの、その川の近くで幽霊に会った、怖い体験をしたという話が聞こえてくるようになった
それは必ず、夏の盛りの夕方、丁度ホタルが飛び始める時間なのだという

ばあさんの話を聞くに、この家に血相変えて飛び込んできた人は自分が初めてではないらしかった

ばあさんの話を聞いて、その人は怖いというより、妙に確信めいたような、切ない気持ちになった
というのも、自分が今釣りをしていた川は、わずかに湾曲した川が深い淵を形成するトロ場だったからだ
なるほど、その川の上流で流された人がいるなら、遺体はきっとそこに浮くのだろうという確信があった

その話を語り終えると、ばあさんは辛そうな表情のまま家の奥へと引っ込んで二度と出てこなかったという
結局、その人は家の奥にお礼の言葉を言って、そっとコップを玄関に置いて帰ったそうだ

そのせいで、その人は以来、ホタルの飛び始める時間まで釣りをすることはなったのだという


839   2017/04/02(日) 01:19:05.82

>>820

昔話ぽい雰囲気があって良いじゃない
創作言われるのを気にしてるみたいだけど洒落怖は元々創作可の場所だから気にすんな(スレルール参照)
逆に言えば実体験かどうかの裏付けはむしろ野暮だ
昔は実体験は別スレが存在してた


832   2017/04/01(土) 18:11:20.19

>>820

興味深く引き込まれたよ
特に雪庇の話、俺も山スキーヤーであと50?で
踏み抜きを免れた事があって、しばらく腰抜けて
動けなかったのを思い出した
また聞かせてください


954   2017/04/03(月) 14:46:39.82

スレチかもしれんがぞっとしたので投下

ケイドロってあるよな? 警察と泥棒に分かれてやる鬼ごっこみたいな遊び。
小学生の妹が友達を呼んで家の庭でそのケイドロをやってたんだけど、それを二階からなんとなく眺めてたんだ。
妹が呼んだ友達は男女合わせて8人のはずなんだけど、1人の女の子の様子が変というか、見え方が違った。
青い肌というか写真を撮って全体を青く加工したときの被写体みたいな色をしてた。(例え分かりづらくてすまん)
えっ⁉ って思って窓から身を乗り出したら、その女の子の首がぐにゃっと曲がって目が黒い穴みたいになって、にやっと笑って直後に木に隠れて見えなくなった。
あとで遊び終わって戻ってきた妹にその女の子のことを聞いたら、そんな子は読んでないし、学校にもいないよ、と言われた。
今までこんな事はなかったのに急にこんな事が起こるなんて、とゾッとしました。


956   2017/04/03(月) 22:32:54.60

>>954

自分ちの庭なのが怖いな
俺だったらそいつが隠れた木の周りを掘ってみる


972   2017/04/04(火) 22:46:13.91

大学時代、横浜に住んでいた時の実体験。

大学時代、友達と飲んだり、サークル活動やゼミ長もやっていたため大学の行事で夜遅く帰ることがよくあった。
俺の住んでたアパートは、国道から外れた狭い路地に入って行って、約300メートル
くらいその道沿いを歩いて行った道の左側にあった。
いつも、帰りが遅くなると、昼間でさえ人通りの少ない道なので、夜となると、さらに人気がなく薄気味悪い雰囲気が漂っていた。
その道の中間当たりにタバコの自販機があって、タバコをよく吸っていたから、よく買いに行ってた。

ある日、打ち上げがあって、夜遅くなり、いつものようにその道を使って急いで歩いて帰っていた。
終電を使って、家まで徒歩だったから、その道を使ったのは深夜1時半くらいだったかな。
そしたら、前から小柄な女性が歩いて来たんだ。
ただでさえ、薄気味悪い道なのに、そんな時間帯に女性一人で歩いてくる状況が、さらに恐怖感と気持ち悪さを感じた。
しかも、歩き方が変なんだよ。片足が悪いのか知らないけど、ひきづりながら、カックン、カックンと歩いてくる。
すれ違いざまに、立ち止まって俺に向かって「こんにちわ〜」と、か細く暗い声で話しかけてきた。


994   2017/04/06(木) 06:28:22.91

>>972

うわ、怖い怖い。巻いたのになんで家バレたんだ。

夢の話とか本当要らない、現実とリンクしてるならまだしも、凄く怖い夢でした、って。つまらんわ。


989 sage@\(^o^)/ 2017/04/06(木) 01:03:34.63

>>972

つまんねえなーって人の文章って無駄に長いね
こんなもんいくらでも削るよ


982   2017/04/05(水) 03:32:16.08

>>972
-974
久しぶりにスレタイな話をありがとう


974   2017/04/04(火) 22:52:19.89

ほっとして、家で休んでから、気分も落ち着いたので風呂に入り、寝床についた。
午前2時半くらいだったかな。ようやく眠りにつこうとしたら、トントンとドアをノックする音が。
最初は、風かなにかだと思っていたが、ノックする音だったので、恐る恐るドアの前に行き、覗き穴から
覗くと、あの女がニタニタしながら突っ立て、ノックしてんの。

人間って、本当に恐怖を感じたとき、叫ばないものなんだね。うっと嗚咽がでて、息が浅くなり鼓動が早くなるもんなんだね。
初めてこんな怖い経験したよ。

もう3年前の話で、今は地元に帰ってきてるけど、あの女は一体何がしたかったのだろうかと今でも思い出すだけで気持ち悪く、胸糞が悪くなる話。

急いで書きなぐったので、文章が悪いのは悪しからず
http://u111u.info/jT66

985   2017/04/05(水) 14:40:48.08

>>974





みつけた


976   2017/04/04(火) 23:05:44.83

>>974

なにそれ怖いやめて


977   2017/04/04(火) 23:11:07.48

>>976


いや、これ作り話じゃなくて、マジな話だから信じてほしい。
ほんとに心臓が口から出てくるほど怖かったよ・・・


引用元:http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1486902088/